聞いて~観察していた鳩さんがついに鹿児島 桜島が・・・・・・

2015年07月28日

ハトさんが旅立ちました

          ~ 二羽のハトさんが揃って ~ 

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  先日18日(土)揃って旅立ちました。おめでとう
 旅立って間もなくして庭に舞い降りてきて餌を食べる様子を
 見ると何だか嬉しく・・・・・・・・・
 最近は餌を食べては巣で休んでまた飛び立つの繰り返しです。
 元気に育っている様子ホットします

 柚がたくさん育っています。
 昨年は不作で20個ほどしか収穫が出来ませんでしたがお見事
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 そして今年は少し遅れましたがキンカンの花も咲き始めました。
 たくさんの収穫が出来ると嬉しいな。
 
 今年もカノコゆりが咲き始めましたよ~
 種子島から連れてきて何年になるんだろう?
 毎年咲いては新しい子孫を残してくれます。お見事ですよ~
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 ピンクと白い花が見事に咲いてくれました。
 いつの日か種子島に里帰りをさせたいな・・・なんて思っています。

 本格的な夏到来ですね。
 脱水症など起こしていませんように・・自分が脱水症になっている事に
 気づかず倒れてしまう方もいるとか?

「以下ウキペリアより引用」  
水分喪失量に対して水分摂取量が不足することによって起こる。したがって脱水の原因としては、水分の摂取が不足する状態あるいは水分の喪失が過剰となる状態の二つが考えられる。実際には、水分の摂取が不足すると同時に喪失も亢進することが珍しくない。
 

治療

軽症であり経口摂取が可能な全身状態であれば、電解質を含んだ水分を経口で摂取させる。ただし、スポーツドリンクは、ナトリウム濃度が低いため、特に乳幼児の脱水時にこれを与えると、低ナトリウム血症から水中毒を惹起する危険性があるので、経口補水用の食品(経口補水塩参照)を使用すべきである。味噌汁などは血液とほぼ塩分濃度同一のため、発汗による塩分減少を補うには便利である。夏ばてなど電解質不足で起こることも多く、食塩補給にスープ類、カリウムの補給には果物などを利用することでコントロールしやすい。脱水が重度の場合や、全身状態が悪く経口摂取ができない場合、電解質代謝異常が著しく厳密なコントロールが必要な場合には輸液を行う。特に重度の脱水や電解質代謝異常が見られる場合、急激に補正を行うと脳浮腫心不全肺水腫や重篤な中枢神経合併症が起こる危険があるため、2~3日をかけて慎重に補正しなければならない。


 みなさんもこの夏を乗り切って無理をせず疲れたら、休むようにね。
 
 今週(木)からウミガメの放流そして海のクリーン作戦に参加する為
 種子島に帰ってきますね
 帰って来ましたら報告しますね。
 お楽しみに。

 今週は気温がしばらく続くとか?
 みんなで気をつけようね。


                         by    みさよ                



tanestyle at 03:45│Comments(0)TrackBack(0)

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